
20年以上の青果流通実績と最先端鮮度保持テクノロジーを融合。
従来の常識を覆す鮮度保持により、生産者の収益改善と流通の効率化を実現。


流通の現場で培った経験とDENBAをはじめとする確かな技術でこれまでにない選択肢をご提案。
日本の一次産業に革新をもたらし、未来へつなぎます。
鮮度を「守る」から「活かす」へ。
電波式鮮度保持技術が、離島の農業に新しい価値を生み出す。



VOICE
これまで離島では、野菜が本土に届くころには鮮度が落ち、廃棄も多かったんです。
鮮度保持技術を導入してからは、収穫したての状態をそのまま維持できるようになりました。
マンゴーやトマトも硬いまま本土へ届けられる。
農家の負担が減り、品質で勝負できるようになったのが何よりの成果です。
DENBA技術で、イチゴの鮮度を守り抜く。
高単価シーズンの信頼を支える新たな仕組み。



VOICE
2024年3月にDENBA棒タイプを導入しました。
クリスマス前は単価が高く、数日前から仕入れを行う必要があり、以前は鮮度劣化によるクレームが課題でした。
導入後は試験段階から品質トラブルが大幅に減少し、高単価時期でも安定した鮮度維持を実現。
取引先からの信頼をさらに強める結果となりました。
いちごの鮮度と味が変わった。
DENBA導入で、ロス削減と品質向上を同時に実現。



VOICE
輸入いちごは毎年3割ほど廃棄していましたが、DENBAを入れてからは5%程度まで減りました。
国産いちごもこれまで3日ほどしか持たなかったのが、1週間以上鮮度を保てています。
お客様からも『今年のいちごは美味しい』と評判です。
今後は、すだちやカボスなどにも試してみたいですね。

錦江町 M農園 様
野菜の栽培は不安定で、できる時は大量にできて収穫に追われます。出荷した時は、市場に溢れるので価格は下がります。鮮度が長持ちすると少しでも高い時期に出荷できるうえ、廃棄ロスも減るので助かります!

Aコープ喜界店 様
導入の経緯としては、以前お肉を保存して試験をした時に、効果は実証済みでしたので迷いはありませんでした。台風やしけで船が来ない時に保管用と、青果冷蔵庫用に使用しています。

株式会社ナニワ 様
健康経営の一環でDENBAを従業員休憩室に設置。
心なしかみんなの笑顔が増えたように思います。